1952年 スウエーデンのブローネマルク博士がチタンと骨が組織的に結合することを偶然発見したことがインプラント治療のルーツです。日本では約25年前からインプラント治療が行われるようになりました。この間試行錯誤を繰り返してきましたが、昨今のインプラント治療の発展進歩は目覚ましいものがあり、現在のインプラントの成功率は94〜98%といわれています。